『渡辺明の思考』からもう一つ。
「自分は努力をしたから将棋が強くなったんだと思っていたが、自分の子どもに教えてみて初めて、『普通の人は自分と同じようにやっても同じようには強くはならない、自分は才能があったのだ』と気づいた」という話。
いい話だ。

Twitter / arishiki (via danbora)

そもそも歴史を科学とは思ってない人が多すぎるんです。

通説の怖さ反社会学講座ブログ (via kogumarecord)

世界が汚染されちゃったうえ世界を救う方法でモメにモメて、どっちが正しいか判断するために作った人造の神様に「お前ら全部悪」っていわれて旧人類死亡

と思ったら一部生き残りがいて、汚れた世界を元に戻すために計画発動。曰わく
・汚れた大気や土を浄化する遺伝子改良した植物や生き物を世界中にばらまこう
・浄化終わるまでに今生きてる俺らは死ぬから、要塞に遺伝子だけ残して世界が綺麗になったらそれをもとに旧人類復活させよう
・どうやって復活するの? →汚れた環境に対応した新人類作って、浄化終わった時点で復活の世話をさせよう。
・旧人類と新人類いたらややこしくね? →新人類は綺麗な空気で死ぬように作っちゃえ。したら復活の世話終わったあたりで死ぬだろ


主人公は新人類のアイドル、ナウシカちゃん
浄化がある程度進み、新人類がいい感じに衰退しつつある状況で戦争が始まり、ナウシカちゃんもそれに巻き込まれます
戦争で親しい者たちがたくさん死んでいく中で、上記のような裏事情を知っていったナウシカちゃんはいったい何を思い、何を為すのでしょう

うん、普通に凄いな

「よくこんな設定おもいついたなぁ」って作品:哲学ニュースnwk (via mcsgsym)

我々は当初、筋肉を鍛えることで脳に有益な物質が産生されるものと考えていたが、結果は逆だった。鍛えられた筋肉は、体にとって有害な物質を解毒(purge)する酵素を作っていたのだ。これはつまり、筋肉が腎臓や肝臓と似たような機能を備えているということだ。

運動によって骨格筋が刺激されると、鬱の原因物質が “解毒”される ―Cell - | Technity (via do-nothing)

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